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水曜

ゲイのサポート

ゲイサポの掲示板
ゲイのサポート受けてたことあるけど、相手が精神的に落ち込みがひどくて、自殺未遂しちゃったんだよ。
それで、もうどうしていいか分かんなくなっちゃってさぁ。
だって、俺、その当時、収入ほぼなかったから、その人に死なれたら俺が困る状況に置かれるわけよ。
よくそんな俺の状態を分かってて、ゲイのサポートってことで付き合ってるのに、自殺しようと思ったな?って不信感が出てきてさ。
だけど、自殺未遂した方は、今俺にまで去られるとどうしていいか分かんない・・・みたいな捨てられた子犬みたいにすがってくるし!
どうすりゃいいの?って思ったよ!
精神科の先生とも相談したけど、「ちょっと落ち着くまで様子をみてあげてください」って・・・
パートナーじゃないんですけど!ただゲイのサポートの関係なんですけど!こっちに責任押し付けられても困るんですけど!
金で繋がってるだけの関係だから、俺もどこまで踏み込んでいいか分かんないし。
かといって、自殺未遂するような人間の事情に踏み込みたいとも思わないだろ・・・。
どうやって逃げるか?そればっかり考えたね。
ゲイのサポートって簡単に受けるもんじゃないなとその時思ったよ。
ゲイのサポート受けても、その代わりに貧乏くじ引かされる、責任を負わせられる。
ちょっと勘弁して欲しいよな。
相手のことを愛せれば、それでいいのかもしれないけど、愛してるわけじゃないから。
なんか愛してないって残酷な状態だなって気がしたよ。
俺が愛してないの分かってるから、自殺未遂なんかしたのかな・・・。
売り専掲示板
ノンケとの出会い

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日曜

愛人契約掲示板

お金支援掲示板
愛人契約掲示板で知り合ったナナミの事が好きすぎて仕方がありません。ナナミと出会ったのは1年前。愛人契約掲示板で彼女の写真に一目惚れをしたのがきっかけでした。一目惚れでも写真は加工しているだろうな。俺みたいに連絡している人はたくさんいるだろうなと色々想像しながら返信がきました。ナナミは食事3万。Hは10万と安い金額ではなかったけれど本当にあの写真の顔だったらそれだけ払ってもいいかなと思っていました。
そして、数時間後に返信が届きました。「希望の条件で良ければまずは会いませんか。」早すぎる展開に驚きましたが嬉しかった。私は「是非。もし良ければLINEを交換しませんか。」と返信しましたが直接会ったときに教えますと返信に慎重な部分もあるのかなと思いました。そして、次の日にナナミと会いました。
モデルと思ったのが第一印象でした。それほど綺麗でこの子を愛人に出来たら本当に嬉しいと思ってしまいました。会って食事をしながら今後の話をしました。すると、彼女は今何も働いていなくて、愛人の人にお金をもらっていたけれど最近その人に裏切られお別れをしたので愛人掲示板を利用したことが分かりました。そして、食事をしながらこのあとすぐにホテルへ行かないと誘われました。急すぎる展開にお金は一応あるけれど10はキツいなと思っていたら彼女の口から「昨日シャワー浴びてないから入りたいの。駄目かな。今日は特別割で5万ならHしてもいいよ。」半額なら嬉しいと思いその後すぐにホテルに行きました。そして、いきなりシャワーを浴び私にも一緒に入ろう。洗ってあげるというのです。
お金あげます掲示板
愛人募集

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金曜

出会い系アプリ

Jメールのアプリ
社会人1年目に五月病にかかりまして、一か月足らずで退社しました。企業の歯車感が何だか堪えられなかったのですよね。甘えと言えばそれまでですが、何と言うのかな、学生時代に部活動も敬遠していたし、友達もおらずにぽつんとしていた人間だったので、元から社会不適応者だったのでしょうね。
そこからは基本は引きこもり。思い出したように日雇いのアルバイトをしたりすることもありましたが、そのたびに苦痛は感じていました。
そんな社会不適応者ですけど、面倒なことに性欲はあるのですよ。エロ動画見ながらコイていたりはしていましたが、やっぱり人肌が恋しくなることもあるんです。
そこで出会い系アプリを始めました。引きこもりの社会不適応者が出会い系アプリと言うのもミスマッチな気がしますが、誰かと出会うことでどこかに人生の救いを求めていたことも確かなんです。
もちろん、地位もお金もない親のすねかじりなニートに「会いましょう」と言ってくれる女性なんているわけがありません。でも、立場をごまかして自分をアピールしても相手をだますことになりますからね。そこは正直に現状をプロフに記載しました。
そんな時に「アタシも引きこもりなんだよ」と言う女の子とつながったのです。お互いの社会不適応ぶりが理解できると言うかね、何かに導かれるように僕たちは出会いました。彼女もまた社会をドロップアウトした人間ながら、でも世界と自分を憂いて自殺するくらいだったら、と出会い系アプリを初めてみたそうでした。
何だかね、社会不適応と言うよりも寂しい人間同士で傷を舐めあう相手が欲しかったのでしょうね。お互いにお金がないので公園とかでね、水のみながら話すような仲になりました。
その女の子が今の僕の奥さんです。彼女とやりたくてバイトしてホテル代を溜めて、たまったお金で初体験をしたら、それが一発必中でして・・・。責任を取ると言うわけでなくてずっと彼女と一緒にいたかったんですよね。そのために就職活動を再開して、今では企業の歯車に復帰しています。
結婚して家庭を持って・・・そういう社会の歯車になるのも案外と悪くないものだな、と思う今日この頃です。
お金支援掲示板
パパ活女子